2026 / 05 / 29
令和8年6月 限定御朱印のご案内
⚫︎ 6月限定|見開き御朱印
6月の限定見開き御朱印は、梅雨の時期に美しい花を咲かせる「紫陽花」です。
雨に濡れた紫陽花と花弁のふとんで雨の心地よさにウトウトしてしまったカエルを表現しました。
手作りの和紙と本物の押し花を使い、丁寧に仕上げています。
お好きな花弁をその場で貼るため、2枚と同じものがない世界にひとつだけの限定品です。
※押し花は自然のものなので大きさや色には個体差があり、押し花の数に限りがございます。
印章や紙細工、筆文字など、すべての工程は職員の手によって丁寧におつくりしております。
一体一体手づくりの、世界に一つだけの御朱印です。
また、先着100枚限定で、色御幣をお付けして授与しております。
色御幣は神棚や目線より高い場所などにお祀りください。
12ヶ月分 12体集めると、山名八幡宮 オリジナル御朱印帳を無料で授与いたします。
詳細は以下をご覧ください。
『6月限定 見開き御朱印』
・お初穂料
└ 1,000円
・頒布期間
└ 6月1日(月) 9:00 〜 6月30日(火) 16:45
・限定数量
└ なし
・頒布場所
└ 山名八幡宮 授与所
※ 書き置きのみのご用意です。
※ 郵送での授与は承っておりません。

⚫︎ 6月限定|茅の輪の御朱印
6月の限定御朱印は「茅の輪の御朱印」。
年明けから約半年。知らず知らずのうちに身に溜まった穢れをお祓いし、残りの半年を心身ともに清らかに過ごせるよう祈願する「夏越の大祓」(なごしのおおはらえ)にちなんだ御朱印です。
6月30日に、茅の輪(ちのわ)と呼ばれる藁などで作られた大きな輪を、8の字にくぐりながら無病息災を祈る神事です。
昨年、茅の輪のそばにいたかたつむりと蛙から着想を得て、茅の輪くぐりをしている様子を図案にしました。
上旬と下旬で「夏越の祓」の文字が金と銀で変わり、茅の輪の色合いも変わります。
季節の移り変わりも楽しんでいただければと思っております。
印章や紙細工、筆文字など、すべての工程は職員の手によって丁寧におつくりしております。
一体一体手づくりの、世界に一つだけの御朱印です。
詳細は以下をご覧ください。
『6月限定|茅の輪の御朱印』
・お初穂料
└ 500円
・頒布期間
└ 6月1日(月) 9:00 〜 6月30日(火) 16:45
・限定数量
└ なし
・頒布場所
└ 山名八幡宮 授与所
※ 書き置きのみのご用意です。
※ 郵送での授与は承っておりません。


⚫︎ 6月|高崎午年巡り御朱印
高崎市内10社で行うスタンプラリー形式の企画「高崎午年御朱印巡り」。
山名八幡宮も参加神社で、月ごとに色が代わる午の御朱印を頒布しております。
印章や紙細工、筆文字など、すべての工程は職員の手によって丁寧におつくりしております。
一体一体手づくりの、世界に一つだけの御朱印です。
他の神社の午年御朱印も一緒に、ぜひ御朱印巡りを楽しんでください。
市内の神社で行う午年巡り御朱印の企画自体は今月で終了になります。
最後の機会に、ぜひお受けください。
『6月 高崎午年巡り御朱印』
・お初穂料
└ 500円
・頒布期間
└ 6月1日(月) 9:00 〜 6月30日(火) 16:45
・頒布場所
└ 山名八幡宮 授与所
※ 書き置きのみのご用意です。
※ 郵送での授与は承っておりません。
※ 専用御朱印帳は別途800円
参加神社
・八幡八幡宮
・群馬県護国神社
・烏子稲荷神社
・五霊神社
・和泉神社
・進雄神社
・倉賀野神社
・於菊稲荷神社
・八幡宮(八幡原)
・山名八幡宮

安産・子育ての宮 山名八幡宮
2025年に創建850年を迎えた、群馬県高崎市の安産・子育ての神社。社伝によると、源氏の一族 新田氏の祖である義重の子、義範が、安元年中(1175~1177年) に豊前国(大分県)の宇佐八幡宮を勧請して社殿を造営し、武神として崇敬したのを始めとしています。その後、玉依比売命(=比売大神)、品陀和気命(=応神天皇)、息長足比売命(=神功皇后)の三柱を祭神として祀り、祭祀を絶やすことなく、今日に至っています。
【住所】〒370-1213 群馬県高崎市山名町1510-1
【お問い合わせ】027-346-1736 / info@yamana8.net
【御祈願 受付時間】9:30〜16:30
【授与所 開所時間】9:00〜16:45